第三十六回 (第六週・アシスタント一年生)

アシスタントになるってことは、サブタイトルで週の初めからわかってたのに、
いつになったら・・・と思ったら、ようやくですね!(笑)

夫が夏の暑いさなかがんばってるから・・・と、
自分も締め切った部屋でがんばる布美枝ちゃん。
えらいなぁ・・
あたしゃ、夫のためにそんなこと・・・しません。(笑)

いろんな布美枝の気持ちが茂に伝わったらしく、
ベタ塗りから手伝わせてくれました・・・
そして、一緒に完成させた本が…完成!!
なのに、原稿代がもらえない??
そんな殺生な・・・と思ったけど、今後も書き続けられるみたい!
それと合わせて後で原稿代ももらえるみたいだし・・・
ま、とっても嬉しいお話ってわけですね!
いやぁ・・・こっちまでうんうん、ってうなずいて微笑んじゃいましたよ!

なのに・・
次週は紙芝居の話ですか?
うーん・・鬼太郎の快進撃はまだまだ先なのね・・・。


第6週  c.0  t.0

第三十四〜三十五回 (第六週・アシスタント一年生)

イタチは、トンズラぶっこいてまして・・・
少年戦記の会はもうダメになっちゃいそうでしたが、
会報だけは自費で続けることにした村井夫妻・・
うーむ・・・かなりの出費だねぇ・・(汗)

そんな中、「墓場鬼太郎」の続編を望む声が出版社に来てて、
布美枝も、美智子の店で実際にその声を聞いていたもんだから、
続きが書けることになって大喜び!
チャンス到来ってことね!

しかし、いつ「ゲゲゲの鬼太郎」に変わるんだろ?
楽しみだわい♪

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第三十二〜三十三回 (第六週・アシスタント一年生)

イタチが持ってきた話は・・・少年戦記の会を作るってこと・・
儲けるための案だろうけど、これに乗っかっちゃうのね・・・(汗)
なんか、結局金の面とか、面倒なことは全部押しつけられそうな気がするんだけど、
大丈夫なのかねぇ・・・・(滝汗)

でもさ、茂さんの戦争マンガがリアルっていうのは、
自分の経験上だったってのは、なんだか苦しくなっちゃいますね・・・
確かに、自分がそんな思いしてるんだもんね・・・
こういう体験をして、今でもその過去をひきずって生きてる人は多かっただろうから、
思い出させるようなマンガは余計に見たくないんじゃ?って気がしなくもないけど。(汗)

布美枝としては、茂が自分のことを語ってくれたことはうれしかったかもね。

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第三十一回 (第六週・アシスタント一年生)

マンガを持っていこうとした茂が転んでしまい、
代わりに布美枝が持っていった・・・
という、そういう話です。

ちゃんと報酬を受け取って帰ってこられるんでしょうか・・・?(笑)

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